外壁塗装を相談して良かった話

両親の目は確か!この業者に任せてよかった

高齢の両親が住む家が傷み始めた | 提案された塗料で外壁塗装が始まった | 両親の目は確か!この業者に任せてよかった

業者さんとのやり取りや出来事を両親に伝えると、やはり自分達の目に狂いはなく正解だったと言っています。
自分は両親を高齢者で判断力が鈍っていると、心のどこかで決めつけていたようです。
両親が悪徳な業者に騙されないか心配だったり、リスクを減らしたり気持ちだったのは勿論ですが、今は確かな見る目を持っていてそれが健在な両親が誇らしいです。
外壁塗装は予定通り順調に進み、施工後の検査も特に問題はなく、気がつけばもう工事が終わりという感じでした。
両親も業者さんと顔を合わせたり言葉を交わすのが楽しみだったようで、もう会えないことを思うと寂しそうな表情を見せました。
その反応に業者さんの目にも涙が浮かび、自分も改めて業者さんに任せて良かったこと、丁寧に作業をしてもらった感謝を言葉にしています。
業者さんはその後も度々、外壁の様子を確認するという名目で両親のもとを訪れ、お茶を飲んで世間話をしては帰っていくようです。
自分のご両親と重ね合わせているのかもしれませんが、自分がもし業者さんと同じ立場だとしたら、同様に高齢のお客さんのもとに通うと思います。

外壁塗装をしたいならペンタくん外壁塗装メリット・デメリットを比較して判断