外壁塗装を相談して良かった話

高齢の両親が住む家が傷み始めた

高齢の両親が住む家が傷み始めた | 提案された塗料で外壁塗装が始まった | 両親の目は確か!この業者に任せてよかった

高齢の両親が暮らす家が傷み始め、このまま住み続けるかどうか本人や兄弟と話し合うことになりました。
両親は住み慣れた家が良いと言いましたが、流石に傷みを放置することはできず、少なくともリフォームは必要だと伝えました。
お金が掛かる上に日常生活に影響が出るので、最初両親はあまり良い顔をしませんでしたが、しかし必要性を根気良く説明するとようやく納得してくれました。
傷みが見られるところは多いですが、とりあえず早急に対処が必要な外壁から1つ1つ対処することに決めています。
兄弟と協力して信頼できそうな外壁塗装業者を探し、電話をして事情を説明したり見積もりを出してもらうことになりました。
調査の当日は両親も同席しましたが、業者さんは自分にも高齢の両親がいること、老朽化する家が心配な気持ちが分かると言いました。
その言葉に両親はすっかり安心して、この業者さんに外壁塗装を任せると言い切りました。
まだ見積もりも出してもらっていなかったので、自分を含めて両親以外は内心ヒヤヒヤしましたが、見積もりの金額や内容も安心できるものだったので良かったです。
外壁の傷みや両親の経済事情、施工に要する日数などを考慮して、ややコストが安い施工が簡単な塗料が提案されました。
両親は完全に業者さんに全面的に任せるつもりでしたが、念の為自分達が説明を聞いて両親に噛み砕いて伝えました。

今日はいい話と悪い話。

今日セボトレした分4件届いたー😊これは良い話。

昨日外壁塗装工事の業者来たけどニセ物。
これは悪い話😢
多分昨日うちの屋根少し壊されたな、あーあ。



何が怖いって高齢者の両親はすっかり信じ込んでいて、何度も何度も怪しい部分を説明しても中々理解してくれない所。

— ゆうゆう (@YiWMIT64rvRXQVh) June 9, 2021